オフィスと周辺環境
私たちは大宮の地域密着型企業です
さいたま市大宮区の魅力
関東全体の「住みたい街ランキング」において4位にランクイン。埼玉県内でも最も人気のある街です。
関東圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県)に居住する 20歳~49歳の7000人を調査対象とする「住みたい街ランキング2022 関東版」において「大宮(JR京浜東北線)」は3位にランクイン。また、令和元年にさいたま市が実施した市民意識調査において、さいたま市を「住みやすい」と考える人の割合は84.4%に達し、さいたま市に「住み続けたい」と考える人の割合は86.2%を記録。ともに調査委開始以降最高値となり、高い水準で増加基調が続いています。さいたま市や大宮区に魅力を感じ、県外から移り住む人も増加しています。なぜ、大宮はこれほどの注目と人気を集めているのでしょうか。
全国でも有数の巨大ターミナル駅。交通の中心地として人が集まるため活気があります。
エキナカや百貨店、モールなどのショッピングエリアや、グルメやエンターテインメント施設が充実しています。
駅の周辺にも繁華街が広がっています。東口エリアは氷川神社の門前町や中山道の宿場町としての歴史を持つ地区であり、「高島屋大宮店」などの商業施設に加え、複数の商店街が縦横に走っています。一方、再開発により整備された新興の西口エリアには「大宮アルシェ」や「そごう大宮店」「東急ハンズ大宮店」「大宮マルイ」などの大型商業施設が並び、商業地として急速な発展を続けています。買い物や遊び、グルメなどは大宮で完結するため、わざわざ都心へ出る必要がありません。
都心と比べて自然豊かで遊び場が多く、落ち着いた住環境があり、歴史や文化施設にも恵まれています。
大宮駅周辺には商業施設が集中する一方、駅から少し離れれば落ち着いた住宅街が広がります。また、東口から徒歩15分の場所にある「大宮公園」は「日本さくら名所100選」や「日本の都市公園100選」に選定された広大な公園で、敷地内には小動物園もあります。公園に隣接する「氷川神社」は2400年以上の歴史を持つといわれ、「大いなる宮居」として大宮の地名の由来にもなった神社です。また、駅から北へ行けば、JR東日本創立20周年記念事業のメインプロジェクトとしてつくられた「鉄道博物館」があります。
埼玉丸山工務所の風景
オフィスへのアクセス
大宮駅西口「東武バス乗り場456番」から「シティハイツ三橋」・「三橋公園」行にて「職業安定所入口」に下車。
下車後、マツモトキヨシを目印に右折し100m程直進。大宮公共職業安定所はす向かいにオフィスがございます。